多機能ブラックライト
台を開けてロムのチェック・・
毎日の作業で欠かす事のできないセキュリティ作業を
確実に迅速に行える多機能ブラックライトを
お奨めさせていただきます。
多機能ブラックライトは
サーチライトとブラックライトとの切り替えが
スイッチ一つでできます。
デジタル時計付き、磁力も発見ができる機能
が装備されております。(方位磁石ではありません)
「ロムを隠してはいけない」とされ、
封印シールは 透明タイプが主流となりました。
台の中での「透明シール有無の確認」は困難である!?
既存の封印シール(ブラックライト反応インク)ならば、肉眼または既存のブラックライトで確認ができますが、透明封印シールだと存在感が無く、見分けがつかなくなります。
従来の蛍光管タイプのブラックライトは
「手を奥まで伸ばさないと確認ができない」という手間があり
ました。多機能ブラックライトは普通に照らすだけで問題を
「発光」を確認する事が可能です。
椛研コーポレーションの 多機能ブラックライト
をご利用ください!!
現在、ご使用中のブラックライトは使いにくくないですか?
マーカー濃度が強い物に反応します
※赤には反応しません※
ロヒマーカー(緑)反応例